会社概要

社名 東洋食品関西株式会社
代表取締役 浅井 俊晴
資本金 200万円
設立 平成28年4月
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行
営業案内 菓子製造・卸・自動販売機オペレーター
従業員数 15名
関連会社 東洋食品株式会社 (愛知) 東洋食品株式会社 (大阪) 東洋リバース株式会社
主な販売先 パナソニック株式会社、シャープ株式会社、 日本電信電話株式会社(NTT)、大阪府警察学校、病院売店、学校売店、他上場企業120社 (順不同)
主な仕入先 ■菓子取扱メーカー 江崎グリコ、ロッテ、ブルボン、ヤマザキビスケット、カルビー、ハウス食品、カンロ、明治、森永製菓、不二家、亀田製菓、三幸製菓、栗山米菓、ぼんち、味覚糖、扇雀飴本舗、他メーカー ■飲料取扱メーカー サントリー、コカコーラ、アサヒ飲料、キリンビバレッジ、カゴメ、大塚製薬、大正製薬、常盤薬品、ハウスウェルネスフーズ、他メーカー
営業内容 (菓子・食品・清涼飲料)等 常温保存食品卸売事業 小売事業 売店運営事業

沿 革

昭和 42年 11月 大阪府藤井寺市に東洋食品株式会社(本社名古屋)大阪出張所開設する。 菓子食品の卸問屋として近郊の上場企業の食堂売店専門に販路を求める
昭和 47年 12月 東洋食品大阪株式会社として昇格独立する。資本金200万円にて設立。
昭和 49年 8月 サントリーフーズと提携して飲料自動販売機のオペレーターを始める。
昭和 59年 9月 東大阪市にフードショップタイガーの屋号でミニスーパーを始める。売場面積30坪
昭和 63年 6月 株式会社理維資本金1,000万円全額出資の子会社を設立。 羽曳野市に珈琲館理維の屋号で世界のコーヒーを集めたコーヒー専門店を始める。
平成 2年 4月 花と緑の博覧会(大阪市鶴見区)でジュース、コーヒー、ビール等の飲料ショップを花博期間中(4月1日~9月30日)営業する。 同月広島県三原市に営業所を設立、シャープ、パナソニック、他の得意先に順応する。
平成 2年 6月 業務拡大につき、羽曳野市古市に社屋完成する。敷地500坪、建物210坪平屋建て。
平成 3年 10月 東洋食品大阪株式会社資本金1,000万円出資の子会社を設立。喫茶店経営等を残し、主要業務を東洋食品株式会社に移管する。
平成 5年 11月 広島県三原市に営業所竣工する。敷地100坪、建物50坪平屋建て。
平成 7年 4月 三重県松阪市に営業所を設立。
平成 9年 10月 自社コーヒー焙煎工場を設立する
平成 28年 4月 基幹事業の一角 【食品事業部】を分社 東洋食品関西株式会社を設立。
平成 28年 11月 販売管理 新システムの導入
平成 29年 2月 事業拡大につき、羽曳野市川向に社屋移転。

アクセス

  • 西名阪自動車道 柏原ICより 車で9分
  • 近鉄南大阪線 駒ケ谷駅より 徒歩2分